2011/09/21: 西中国説教塾・感謝と予告
主の御名を讃美します。台風による大きな被害がありませんように祈ります。
昨日は、説教塾例会が教団・広島教会をお借りして無事守られました。とくに葬儀説教をご準備下さった呉平安教会の小林克哉先生の労を心から感謝いたします。
今回は「葬儀と葬儀説教」がテーマでしたが、式次第と説教の区別、弔辞の際の注意献花ではなく飾花が適切である、前夜式と葬儀の関連、お花料に代わる良い表現はないかなど多種多様のことが話し合われました。
また葬儀説教ではヒューマニズム的な慰めではなく、信仰による慰め、即ちキリストの十字架と復活を明確に語ること、個人を通しての具体的な神の恵みのみ業を語ること(証人として)、罪を明確に語ることの必要があることなどを再確認しました。良き学びを与えられ感謝でした。
次回は、11月22日(火)でそれぞれ伝道説教を持ち寄って、説教批評と説教分析を行うことを決めました。宜しくお願いします。
昨日は、説教塾例会が教団・広島教会をお借りして無事守られました。とくに葬儀説教をご準備下さった呉平安教会の小林克哉先生の労を心から感謝いたします。
今回は「葬儀と葬儀説教」がテーマでしたが、式次第と説教の区別、弔辞の際の注意献花ではなく飾花が適切である、前夜式と葬儀の関連、お花料に代わる良い表現はないかなど多種多様のことが話し合われました。
また葬儀説教ではヒューマニズム的な慰めではなく、信仰による慰め、即ちキリストの十字架と復活を明確に語ること、個人を通しての具体的な神の恵みのみ業を語ること(証人として)、罪を明確に語ることの必要があることなどを再確認しました。良き学びを与えられ感謝でした。
次回は、11月22日(火)でそれぞれ伝道説教を持ち寄って、説教批評と説教分析を行うことを決めました。宜しくお願いします。