2017/06/23: 説教シンポジウムに参加しましょう
塾生各位
説教塾では、説教塾開塾30周年を記念して、11月20日(月)〜23日 (木・祝日)の日程で、説教シンポジウムを開催します。
今回の主題は、「日本の伝道を切り拓く説教」です。
日本の地に福音を伝える道を切り拓く説教とはどのようなものか。
これは日本の説教者として立てられているわたしたちが、普段から考え、
そのために苦労しているところです。
今回のシンポジウムでは、この主題を巡って、以下の4名が講演をします。
平野克己 「霊の戦いの場としての説教」
郷家一二三 「説教の課題としての聖化」
吉村和雄 「日本の伝道へ、説教塾の役割」
他1名
さらに、現在のところ、各地の説教塾や個人が、以下のような内容の研究発表を すべく、準備をしています。
「伝道できる説教とは何か」
「キリスト教学校のチャペル礼拝の説教」
「ドイツ告白教会の説教と沖縄にある教会の説教」
「イーヴァントの説教黙想」
「日本の説教」
「説教分析」
「旧約聖書の説教論」
「ラインホルト・ニーバーの説教論」
「信徒の神学」
「アタナシオスのアレイオス論争」
「説教の言葉は詩となるか」
「礼拝の要素と順序に関する一分析」
最終日(23日)は、キリスト品川教会において、公開シンポジウム「伝道でき る説教とは何か」と、伝道派遣礼拝をします。伝道派遣礼拝においては、加藤常昭先生が説教をされます。
参加費は、3泊4日で18000円(夫婦で参加の場合は、ふたりで3万円)
宿泊なしの参加は、5000円(神学生は2000円)です。
塾生には、希望により、交通費を全額補助します。
どうぞこのシンポジウムにご参加ください。
共に説教の課題について考えつつ、全国の仲間と、交わりを深めましょう。
申込みは、7月末までに、メール、葉書、または電話で、事務局まで。
説教塾事務局 吉村和雄
〒140-0001 東京都品川区北品川4−7−40
電話 03(3443)1721
説教塾では、説教塾開塾30周年を記念して、11月20日(月)〜23日 (木・祝日)の日程で、説教シンポジウムを開催します。
今回の主題は、「日本の伝道を切り拓く説教」です。
日本の地に福音を伝える道を切り拓く説教とはどのようなものか。
これは日本の説教者として立てられているわたしたちが、普段から考え、
そのために苦労しているところです。
今回のシンポジウムでは、この主題を巡って、以下の4名が講演をします。
平野克己 「霊の戦いの場としての説教」
郷家一二三 「説教の課題としての聖化」
吉村和雄 「日本の伝道へ、説教塾の役割」
他1名
さらに、現在のところ、各地の説教塾や個人が、以下のような内容の研究発表を すべく、準備をしています。
「伝道できる説教とは何か」
「キリスト教学校のチャペル礼拝の説教」
「ドイツ告白教会の説教と沖縄にある教会の説教」
「イーヴァントの説教黙想」
「日本の説教」
「説教分析」
「旧約聖書の説教論」
「ラインホルト・ニーバーの説教論」
「信徒の神学」
「アタナシオスのアレイオス論争」
「説教の言葉は詩となるか」
「礼拝の要素と順序に関する一分析」
最終日(23日)は、キリスト品川教会において、公開シンポジウム「伝道でき る説教とは何か」と、伝道派遣礼拝をします。伝道派遣礼拝においては、加藤常昭先生が説教をされます。
参加費は、3泊4日で18000円(夫婦で参加の場合は、ふたりで3万円)
宿泊なしの参加は、5000円(神学生は2000円)です。
塾生には、希望により、交通費を全額補助します。
どうぞこのシンポジウムにご参加ください。
共に説教の課題について考えつつ、全国の仲間と、交わりを深めましょう。
申込みは、7月末までに、メール、葉書、または電話で、事務局まで。
説教塾事務局 吉村和雄
〒140-0001 東京都品川区北品川4−7−40
電話 03(3443)1721
2017/06/23: 名古屋セミナーの最終案内
名古屋説教セミナーの最終案内をいたします。
7月3日月〜6日木、南山学園研修センターにて
加藤常昭先生を講師にして説教作成のセミナーを行います。
施設の締切が、一週間前までに提出しないと
キャンセル料が発生するため、明後日の
25日までにお申込みをお願いいたします。
現在のところ、参加者は加藤先生を含めて16名です。
ご参加を心よりお待ちしております。
主にありて 木下喜也
7月3日月〜6日木、南山学園研修センターにて
加藤常昭先生を講師にして説教作成のセミナーを行います。
施設の締切が、一週間前までに提出しないと
キャンセル料が発生するため、明後日の
25日までにお申込みをお願いいたします。
現在のところ、参加者は加藤先生を含めて16名です。
ご参加を心よりお待ちしております。
主にありて 木下喜也