[sekkyoujuku:012782] 本日4月2日 読書会B 録画および録音資料 Subject: [sekkyoujuku:012782] 本日4月2日 読書会B 録画および録音資料 From: 須田 毅 Date: 2024/04/02 18:54 To: sekkyoujuku@sekkyou.com 皆様 本日4月2日の読書会Bの録画資料と、音声のみ資料が整いました。 以下のアドレスよりアクセスしていただき、資料をダウンロードしてくださいますようお願い致します。 2024年4月2日読書会B「慰めとしての教会に生きる」録画前半 https://drive.google.com/file/d/1ZKymjPrsnlc2WK07sJZktfRHV_uJMD0G/view?usp=sharing 2024年4月2日読書会B「慰めとしての教会に生きる」録画後半 https://drive.google.com/file/d/136rH0Bt7KVxzPfkASXcFZ4sCH32UYGkX/view?usp=sharing (以下は録音のみ) 2024年4月2日読書会B「慰めとしての教会に生きる」録音のみ前半 https://drive.google.com/file/d/1rD4iKj1aZex97ghOnyKgOHSIjwy0JSKb/view?usp=sharing 2024年4月2日読書会B「慰めとしての教会に生きる」録音のみ後半 https://drive.google.com/file/d/1k43x_eEHIPt11enhZbr0j0TbBQLFLC4U/view?usp=sharing 本日は52p「第二の考察ーハイデルベルク信仰問答と説教」から読み始め、「付録 いのちのカテキズム」の終わり58pまでご一緒に読みました。参加者の皆様から、教会での職務の中で、あるいは説教者としてどのように具体的にハイデルベルク信仰問答をてがかりとしているか、ということが軸となって、テキストを読み意見交換があったように思います。それぞれの取り組みや、関心から教えられましたことを感謝いたします。説教塾の中で、教派をこえて、ハイデルベルク信仰問答が職務において重要な手掛かりになってきたことを、多くのご意見から教えられました。そして、本日も参加者のみなさまの熱意に励まされました。 次回は58p「ハイデルベルク信仰問答は何をしているか」が読書箇所のスタートになります。参加者のみなさま、役割を負ってくださるみなさまに感謝いたします。また、加藤常昭先生が回復されてご指導くださることも、共に祈り、待っております。 須田毅