[sekkyoujuku:012736] 読書会B 報告(世話人 田村毅朗)。 Subject: [sekkyoujuku:012736] 読書会B 報告(世話人 田村毅朗)。 From: 田村 毅朗 Date: 2024/03/19 18:23 To: sekkyoujuku@sekkyou.com 説教塾の皆さま 主の み名を賛美いたします。 本日、午後2時20分から午後4時20分まで、読書会B 『慰めとしての教会に生きる』の学びが行われました。 出席者は最大で11名。開会祈祷は田村毅朗、閉会祈祷は後藤 弘先生に祈って頂きました。 本日は、第�T部 「説教と説教者をめぐって」の 1 「説教のバックボーン・ハイデルベルク信仰問答」3 「説教塾はハイデルベルク信仰問答から何を学ぶか」(46頁)から、「第一の考察 ー 信仰問答か教理問答か」(52頁)まで学びました。 本日は、戸村甚榮先生に学びをリードして頂きました。 ズームホストは、須田 毅先生に担って頂きました。 朗読は、最初に広瀬希保先生、次に渡辺賢次先生に担って頂きました。 皆さま、ありがとうございました。 本日のデータ(動画、音声)は、たった今、須田先生から届きました。 須田先生、迅速なご対応、ありがとうございます。 本日もハイデルベルク信仰問答を様々な角度から学ぶことができました。 参加してくださった郷家一二三先生、後藤 弘先生の ご意見も大変に勉強になりました。 ありがとうございました。 次回の読書会Bは、4月2日 (火)、午後2時20分から午後4時20分となります。 本日の続き、「第二の考察 ー ハイデルベルク信仰問答と説教」(52頁)からの学びとなります。 リードは、玉木圭子先生に担って頂きます。 玉木先生、宜しくお願いいたします。 4月からも第1、3の火曜日は読書会B。第2、4の火曜日は読書会Aとなりますので、皆さま、宜しくお願いいたします。 加藤先生から、ご指導を頂ける日を信じ、先生のご快復を共に祈り続けてまいりましょう。 寒暖差が激しくなっております。 皆さまもくれぐれもご自愛くださいませ。 主にありて。 読書会B世話人 田村毅朗(東村山教会)