[sekkyoujuku:010662] Re: Re: [sekkyoujuku:010660] 4/26 読書会A ZOOM招待状 Subject: [sekkyoujuku:010662] Re: Re: [sekkyoujuku:010660] 4/26 読書会A ZOOM招待状 From: Date: 2022/04/26 13:02 To: sekkyoujuku@sekkyou.com 横浜ナザレン教会の渡邉です。 度々、失礼します。 今日の読書会Aのレジメです。 よろしくお願いします。 ----- Original Message ----- From: "maranata_wat@yahoo.co.jp" To: "説教塾" Date: 2022/04/26 火 10:32 Subject: [sekkyoujuku:010661] Re: [sekkyoujuku:010660] 4/26 読書会A ZOOM招待状 皆さま 度々失礼します。横浜ナザレン教会の渡邉です。 「今日は何ページ目からですか」とお問合せがありましたので、MLに展開します。 今日の読書会Aは、「第二章困惑 �W自己自身との関わりにおける困難」の途中、P67の12行目からの段落からです。 前回の読書会Aの最後で、加藤先生が「p67の12行目の『手仕事』を『職人芸』と訳したほうがよい」と指摘してくださいました。その時には前後の関係をあまり考えなかったのですが、今更ながら、”説教者の自己同一性を語る時、「説教という手仕事」よりは「説教という職人芸」と訳したほうが意味に適っている”という加藤先生のご指摘であった、と気づかされています。”その業が職人自身と切り離されないほどに熟練した「職人芸」のように、説教というつとめが説教者の一部となっているか?”という点に着目してボーレン先生は、p67 12行目から「説教者の自己自身との関わりに於ける困難」を「神学校に於ける学生の説教の学び」という観点から洞察しておられるようです。 今日はここから始める予定です。 無知の闇を照らす光のような加藤先生という稀有な導き手を得て、説教塾の仲間とご一緒に、ボーレン先生の豊かな「説教学」の世界を共に探検し、説教者としての自己自身との関わりに新たな気づきが与えられるように、と祈っております。 よろしくお願いいたします。 日本ナザレン教団横浜教会 渡邉洋子 ----- Original Message ----- From: "maranata_wat@yahoo.co.jp" To: "説教塾" Date: 2022/04/26 火 07:08 Subject: [sekkyoujuku:010660] 4/26 読書会A ZOOM招待状 To:各位さま おはようございます。横浜ナザレン教会の渡邉です。 本日、18:30より開催されます、読書会AのZOOM招待状です。 18:15には、会議室を開けてお待ちしています。 ー−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−> 説教塾 ZOOMホストさんがあなたを予約されたZoomミーティングに招待しています。 トピック: 読書会A Zoomミーティングに参加する https://us02web.zoom.us/j/87966690472?pwd=WGkzY0JadklIdU5yeHJUV0JoUExNZz09 ミーティングID: 879 6669 0472 パスコード: 536832 <−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 今日もよろしくお願いします。 日本ナザレン教団横浜教会 渡邉洋子 添付ファイル: 「説教学�T」第二章�W自己との関わりに於ける困難レジメ_20220426.pdf 1.3 MB